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3月27日(月)、前日投票が行われた横浜市長選挙の開票が行われ、中田市長が得票率が83.6%と圧倒的な支持を集め2期目の当選となりました。
9時開票が始まり、9時5分に某放送局が当選の報道を出す早さ。
関内の事務所では9時15分過ぎからセレモニーが始まり、中田市長から「(高い得票率を頂戴し)重い責任を痛感すると共に、この責任を全うする所存です。高齢化や人口が減ることが予想される中、持続可能な社会づくりを作るためにも、これからの4年間、横浜の将来の為に何が必要かを考え、また次世代に繋がる市政運営を致します」との話しがありました。
私は県会議員で直接市長と議会でお会いすることはないのですが、横浜市と神奈川県の自治体どうしの連帯が必要であることは、紛れもない事実です。
県政の中で最善なものは何かを考え反映していきたいと私も心新たに思った日でした。
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