神奈川県会議員(都筑区) しきだ博昭

しきだ博昭の政策提言

いのちと健康

「いのち」の尊さに謙虚でやさしい政治、「いのち」と「健康」を守るために勇敢で頼りがいのある政治を目指し活動してきました。
 その思いに、今も変わりはなく、これからも貫いていきます。

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福祉

「暮らしの安心」なくして「幸せ」なし。日々の暮らしを豊かにし、将来の不安を払拭していくことが大切です。『福祉』は、私のライフワークの一つであり、引き続き、高齢者・障害者福祉の充実に努めていきます。

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育ち

2015年4月からスタートする「子ども子育て支援新制度」の円滑実施を図るとともに、待機児童対策や児童虐待防止対策の充実・強化に努め、切れ目のない支援により、子どもたちの「育ち」と「子育て」を応援していきます。

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学び

 子どもたちの「生きる力」を育むのは、何と言っても『教育』です。次代を担う子どもたちが安心して勉学に励み、充実した学校生活を送ることのできる教育環境の整備に努めるとともに、国際社会で活躍できるグローバル人材の育成に努めます。

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活力

 活力ある社会は、未来への希望をもたらします。中小企業支援や「ものづくり」技術・技能の継承に努め、産業振興施策を推進するとともに、国内外からの企業や観光客誘致を促進し、県経済の活性化を図り、地域の活力を創出します。

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安全・安心

 「安全こそ、最大の福祉」の言葉のとおり、現状と将来への不安を解消・払拭していくことが大切です。テロ対策をはじめ治安対策の充実・強化に努めるとともに、地震・津波、集中豪雨等の災害対策に万全を期し、安全安心の地域づくりをめざします。

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雇用

 女性・若年者・障害者など、働く意欲と能力のあるすべての人に就業機会を提供していくため、多様な働き方のニーズに対応することのできる雇用環境の整備・改善に努めます。
 また、子育てと仕事の両立や再就職支援・起業など、女性の多彩な働き方を応援します。

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環境

 「21世紀は、環境の世紀」と言われています。地球温暖化や資源の枯渇など、グローバル化の進展に伴い、環境問題は益々、広範かつ複雑化しています。環境問題やエネルギー問題に取り組み、豊かな自然環境を次世代に継承していきます。

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農業

 県民に安全で安心な農作物を提供するため、地産地消をさらに推進していきます。また、地域特性を生かし、ITの活用など先進的な取り組みを後押しし、付加価値の高い農作物を安定的・効率的に生産し、海外をも視野に入れ販路拡大と収益の拡大に努めます。

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元気(スポーツ)

 スポーツの楽しみ方は、「(自ら)する」「観る」「語る」の3つであると言われています。ライフステージに応じて、スポーツに親しむことのできる環境づくりに努めるとともに、スポーツを通じた青少年の健全育成に努めます。

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潤い(文化)

 質の高い芸術・文化の鑑賞機会を数多く提供し、県民一人ひとりが「心の豊かさ」を実感することのできる文化の香り高い社会の実現をめざし、日々の暮らしに「潤い」と「やすらぎ」を提供します。

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国際交流 平和

 現代は、グローバル化の進展に伴い「人」「モノ」「情報」が容易に国境を越えて行き交う時代です。終戦70年の節目を迎え、世界の恒久平和への願いを新たにするとともに、さらなる国際交流の推進と多文化共生社会の実現に努めます。

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行財政改革

 医療・介護・教育費などの義務的経費の増加に伴い、いわゆる「財政の硬直化」が課題となっています。厳しい財政状況下にあっても、常に行政効率の向上を図り、県民サービスを維持・向上していくために、一層の行財政改革を推進します。

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議会改革・政治改革

 県民の付託に応えていくため、日々、自らを厳しく律しつつ「不断の議会改革」を推し進め、政治に対する信頼を獲得するために、たゆまぬ努力を重ねていきます。また、地域の声や県民のご意見を県政に反映するため、常に政策を磨き、積極的に議員提案による政策条例を提案していきます。

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手話言語条例制定

 手話が独自の語彙や文法体系を有する“言語”であるとの認識のもと、手話に対する県民の理解を深め、普及していくとともに、全ての県民が相互にその人格と個性を尊重し共生することができる地域社会の実現をめざす神奈川県手話言語条例を、議員提案により制定いたしました。

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